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2017 教育ICTの市場動向と教育ソリューション最新動向

― 電子黒板、教育用タブレット、デジタル教科書、教育ソリューション ―

 

出版社 出版年月冊子体価格電子版価格 冊子体+電子版価格 ページ数
シード・プランニング
2016年11月¥120,000 (税別)¥120,000 (税別)
PDF(CD-ROM)
¥160,000 (税別)146

サマリー

レポート概要

【ポイント】

  • 教育ソリューションの定義・分類・概要!
    校務支援/学習支援/学生支援ソリューション
  • 教育ソリューションの75種類の動向分析!
    オンプレミス/クラウド、クライアント(教職員~小学生)
  • 教育ソリューション企業(50社)の動向分析!
    事業分野(総合SIer、教育SIer、教育関連、ICT関連)
  • 教育ICT市場動向(2010年~2020年、国内、金額)
    電子黒板、教育用タブレット、デジタル教科書、教育ソリューション

 

当社は2009年から教育ICT分野に関する調査を実施してきました。当初は、電子黒板の調査から始めましたが、その後、教育用タブレット、デジタル教科書も追加しました。

政府は2020年度までに「1人1台のタブレット」を実現することを目標に掲げています。それに向かって現在は教育現場で色々な実証実験が行われています。「1人1台のタブレット」で利活用するデジタル教科書の問題もありますが、2016年に解決の方向に向かい始めました。

本資料では、教育ICTの中の教育ソリューションの動向を中心にし、現状と最新動向を多方面から分析します。

 


 

【調査対象】

教育ICTのソリューション取り扱い企業、教科書メーカー、教育関係の公共団体 他

【調査方法】

弊社データベース活用、公表資料の収集・整理

【調査期間】

2016年7月~2016年11月



目次

【本書の構成】

Ⅰ まとめ
 1.教育ICTの調査範囲
 2.教育ICTの動向
  (1) 電子黒板
  (2) 教育用タブレット
  (3) デジタル教科書、
  (4) 教育ソリューション
 3.教育ICTの全体市場動向
 4.教育ICTの今後の方向性

Ⅱ 教育ICT市場動向(2010年~2020年)
 1.電子黒板
 2.教育用タブレット
 3.デジタル教科書
 4.教育ソリューション

Ⅲ 教育ソリューションの業界動向
 1.教育ソリューションの概要(50社)
 2.教育ソリューソンの動向(75件分析)
  (1) 校務支援ソリューション
  (2) 学習支援ソリューション
  (3) 学生支援ソリューション

Ⅴ 企業動向(掲載企業) (16社)
  アシストマイクロ、EDUCOM、内田洋行、ガイアエデュケーション
  コンバイン、サーブネット、ジャストシステム、Sky、東芝、チエル、
  日本事務機、票簿会計センター、フォラックス教育、プロビズモ、
  文渓堂、リクルートマーケティングパートナーズ

 

 

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