■エムレポート  2006年以前の調査レポート

エムレポートは、日本・中国・韓国の携帯電話やPHSなどの移動体通信関連のレポートをPDFで提供しています。携帯電話事業者や端末メーカの動向など各カテゴリに特化したレポートを多数出版しています。
(最新の調査レポートはこちらから)
レポートタイトル価 格
(税込)
出版時期
端末メーカ各社の海外動向-2006年度上期-
撤退や事業規模縮小が続くも3G端末で再参入
15,750円12/2006
端末メーカ各社の国内動向-2006年度上期- / 上期は3強の明暗くっきり 勢いづくシャープ26,250円12/2006
携帯電話向け燃料電池の最新動向
国内は2007年に商用化見込み 米国では2006年内に販売開始
21,000円11/2006
携帯電話端末メーカ、NECの失速
国内外ともに出荷減続く 国内ではN702iDの成功がカギ
26,250円11/2006
スマート・フォンの最新動向 / 法人よりも個人向けが普及のカギ auも参入を検討15,750円10/2006
携帯電話ゲームの最新動向 [2] / 進化の止まらないゲーム市場 2006年も市場は拡大15,750円10/2006
北米における携帯電話市場動向-2006年上期-
3.5G化の進む北米市場 米Motorolaは薄型端末に注力
21,000円9/2006
着信メロディ市場の動向と今後の展望[4]
05年は着うた/着うたフルが急成長 MNP導入で06年も成長持続
15,750円9/2006
携帯電話端末メーカ、シャープの成功戦略
オンリー・ワン戦略で半歩先を見据える高機能化
15,750円8/2006
キッズ・ケータイの最新動向 / 小学生への普及は少規模 将来の普及率に期待15,750円8/2006
3.5/3.9G/4Gサービスの最新動向[3] / いよいよ3.5Gが開始、2009年以降には3.9Gや4Gも26,250円8/2006
携帯電話事業者各社の海外動向-2005年度-
広がるi-mode ロシアや英国、シンガポールなどでも開始
26,250円7/2006
携帯電話事業者各社の国内動向-2005年度-
通期は業績面でも明暗分かれる 増益になったドコモとau事業
57,750円6/2006
基地局関連メーカ各社の動向-2005年度通期-
下期にエリア拡充進む、2006年度もW-CDMA方式網は大拡充
21,000円6/2006
端末メーカ各社の海外動向-2005年度通期-
通期シェア首位は三洋電機となるもシャープが虎視眈々
15,750円5/2006
端末メーカ各社の国内動向-2005年度通期-
上/下期ともに好調なシャープが念願の通期首位を獲得
15,750円5/2006
小霊通の最新動向-2005年通期- / 日本よりも進んでいる!? 小霊通端末の機能15,750円5/2006
韓国における携帯電話市場動向-2005年下期-
飽和状態の韓国市場に事業者もメーカも海外市場へ積極拡大
15,750円4/2006
中国における携帯電話市場動向-2005年下期-
月間500万の純増続く中国市場 海外メーカの勢い止まらず
15,750円4/2006
北米における携帯電話市場動向-2005年下期-
5,000万事業者が3社の北米市場 Nokiaと三洋電機が虎視眈々
15,750円3/2006
ワンセグ市場の最新動向 / ワンセグ普及は端末価格の低廉化やコンテンツがカギ15,750円3/2006
2005年度上期における国内出荷端末要覧 / 12メーカ36機種94種類の端末が市場に投入21,000円2/2006
PHSサービスの最新動向 [2] / 独り勝ちのウィルコム、2008年度以降に試練到来15,750円2/2006
MNP導入に関する各社の動向と今後の展望
MNP導入は11月に決定するも利用の多くは若年層!?
15,750円2/2006
携帯電話向け電子書籍市場の動向と今後の展望
市場は小規模ながらも、すでに利用傾向は拡大基調
15,750円1/2006
GPSケータイ市場の動向と今後の展望
搭載端末ユーザ数は1,500万を突破するも、実際の利用は...
15,750円1/2006

<<HOME <<< BACK ▲TOP
COPYRIGHT(C) 2008 DATA RESOURCES, Inc.ALL RIGHTS RESERVED.