無料メールマガジン バックナンバー (<<<バックナンバー一覧

データリソースは無料のメールマガジンを発行し、海外市場調査会社の発信する最新情報などを提供しています。
配信をご希望の方は、こちら(info@dri.co.jp)までお申し込みくださいませ。

週2回お送りする【通信・ITビジネス情報源】と随時発行する【海外調査会社プレスリリース】の2種類があります。

また、レポートリスト郵送(無料)を希望の場合には、送付先と社名等の情報もお書き添え下さい。

【海外調査会社プレスリリース】 2008/3/5-2

---★-☆本日お送りするプレスリリース☆-★---------------------------

【インフォネティクスリサーチ社】
2007年のWiMAX機器市場は46%成長し、2011年には77億ドルに達するだろう
http://www.dri.co.jp/auto/report/infonetics/infowimaxomne08.htm#press

キャリアのVoIPとIMSネットワークギアにとって最良の年
http://www.dri.co.jp/auto/report/infonetics/infovoipims08.htm#press

【ABIリサーチ】
2013年、アジア太平洋地域の合法オンラインコンテンツの収益は65億ドルに
http://www.dri.co.jp/auto/report/abi/abiavbc08.htm#press

【インスタット社】
マルチメディアホームネットワークは増加しているが、まだ主流ではない
http://www.dri.co.jp/auto/report/instat/in0703464rc.htm#press

【ロアグループ社】
世界の携帯端末市場予測レポート出版
http://www.dri.co.jp/auto/report/roa/roa08112.htm
-------------------------------------------------------------------
2007年のWiMAX機器市場は46%成長し、2011年には77億ドルに達するだろう

英国ロンドン、2008年2月28日
2007年の世界の固定と無線のWiMAX機器販売は8億ドル弱で、WiMAX市場は四半期ベースで1
1%、年間46%成長し続けたと、米国調査会社インフォネティクス社の調査レポート「WiMA
Xと屋外メッシュネットワーク機器」は報告する。

WiMAXは、世界の80カ国以上で採用されており、2008年には商用ネットワークは数の上で
も規模的にも拡大し続けるだろう。インフォネティクス社は、WiMAX市場は、2011年には7
7億ドルに達するだろう。

「最近起こったいくつかの要因が、WiMAX市場を後押ししている。それは、Ciscoによるモ
バイルWiMAXベンダNavini Networksの買収、ASNゲートウェイベンダWiChorusの市場参入
、WiMAX電話とウルトラモバイルPCの発売、分散化を推し進める新しいオープンWiMAXイニ
シアチブ、オールIPのオープンWiMAXアーキテクチャ、そしてベンダ間の相互運用性が最
善のソリューションをもたらすだろう。」

主な調査項目を以下にあげる。
■ モバイルWiMAX機器は、2007年の各四半期に高い二桁成長を実現するだろう
■ ASNゲートウェイの世界の売上は、モバイルWiMAX基地局からのトラフィックが集中し
たために、2006年から2007年まででおよそ10倍に成長した
■ 世界の固定とモバイルのWiMAX加入者数は、2007年に220万に達した。特にアジア太平
洋地域が牽引し、その多くが固定WiMAX加入者であった
■ 世界の固定WiMAX機器による収益シェアはAlvarionがリードし、2位がAirspanである
■ 世界のモバイルWiMAX機器による収益シェアはMotorolaが1位で、Samsungが2位である

インフォネティクス社の調査レポートは、基地局とCPE毎の固定WiMAX機器、ASNゲートウ
ェイ・基地局・CPE・NIC毎のモバイルWiMAX機器、モバイルWiMAX電話とウルトラモバイル
PC、屋内と屋外のメッシュネットワークノードの市場規模、市場シェア、予測を提供して
いる。固定とモバイルのWiMAX加入者予測も記載している。

Airspan、Alcatel-Lucent、Alvarion、Aperto Networks、BelAir Networks、Cisco、Fire
tide、Huawei、Motorola、Nokia-Siemens Networks、Nortel、Redline Communications、
Skypilot Networks、Strix Systems、Telsima、Tropos Networksなどの企業の製品を調査
している。

※英文及びレポートの詳細につきましては下記ページをご覧ください
http://www.dri.co.jp/auto/report/infonetics/infowimaxomne08.htm#press
-------------------------------------------------------------------
キャリアのVoIPとIMSネットワークギアにとって最良の年

カリフォルニア州キャンベル、2008年2月27日
ブロードバンド上の音声通信は、サービスプロバイダがVoIPとIMSネットワーク機器に対
する投資を促進する最大のアプリケーションであると、米国調査会社インフォネティクス
社の調査レポート「サービスプロバイダのVoIPとIMS機器と加入者」は報告する。

市場全体が急速に成長したために、サービスプロバイダのVoIPとIMS機器の販売は、2006-
2007年に19%成長して39億ドルとなった。IMSコア機器など、1年間で2倍近く成長したセ
グメントもある。

「次世代音声機器市場全体は成熟期に入ってきており、メディアゲートウェイやソフトス
イッチなどの従来機器の販売は一桁成長にとどまっている。しかし、セッションボーダー
コントローラやメディアサーバ、音声アプリケーションサーバなどのタイプの機器は、今
後5年間は大きく成長するだろう。今年は世界の通信投資サイクルの4年目にあたり、なお
かつ停滞期に差し掛かっていて、IMSコア機器の強力な販売増に支えられるものの、2010
年か2011年には次世代音声機器市場全般が減速し始めるだろう」とインフォネティクス社
のVoIPとIMS部門の主席アナリストSt?phane T?ral氏は語る。

主な調査項目を以下にあげる。
■ 世界のサービスプロバイダのVoIPとIMS市場は、2011年に84億ドルまで成長すると予
測される
■ 2007年にもっとも大きく成長したセグメントは、セッションボーダーコントローラや
メディアサーバ、音声アプリケーションサーバ、IMSコア機器であった
■ 四半期ベースでは、2007年第3四半期から第4四半期に市場全体が18%上昇している
■ Nortel、Nokia、Siemensなどの企業は、メディアゲートウェイとソフトスイッチセグ
メントの収益合計において、トップあるいは2位の位置にあり、市場を牽引し、刺激して
いる。2007年第3四半期ではCiscoは3位だが、2007年通期ではSonusが3位だった
■ 2007年の世界のVoIP加入者数は8000万人弱であり、アジア太平洋地域がこれを牽引し

インフォネティクス社の調査レポートは、VoIP加入者数とキャリアのVoIP機器を調査して
いる。VoIP機器は、高密度・中密度・低密度のトランクメディアゲートウェイ、SBC、メ
ディアサーバ、クラス4・クラス5アプリケーションソフトスイッチ、音声アプリケーショ
ンサーバ、家庭の加入者向けのサーバやCSCFサーバなどのIMSコア機器などがある。

調査対象企業は、Acme Packet、Alcatel-Lucent、AudioCodes、BroadSoft、Cantata、Dit
ech、Cisco、Comverse (NetCentrex)、Ericsson、GENBAND、Huawei、IP Unity Glenayre
、Italtel、MetaSwitch、Netrake、NexTone、Nokia Siemens Networks、Nortel、RadiSys
 (Convedia)、Sonus、Tekelec、Thomson Cirpack、UTStarcom、Veraz、Verso、Xenerなど
の各社で、これらを分析し、ランク付けしている。

※英文及びレポートの詳細につきましては下記ページをご覧ください
http://www.dri.co.jp/auto/report/infonetics/infovoipims08.htm#press
-------------------------------------------------------------------
【ABIリサーチ】
2013年、アジア太平洋地域の合法オンラインコンテンツの収益は65億ドルに

シンガポール、2008年2月29日
アジア太平洋地域のハイテク知識が豊富な若者たちは、エレクトロニックエンターテイン
メントの探求に膨大な時間を費やしている。米国の調査会社ABIリサーチの調査レポート
「アジア太平洋地域のダウンロード可能なストリーミングコンテンツ:市場、規制環境、
影響要因、ビジネスチャンス」は、アジア太平洋地域のオンラインコンテンツの利用状況
に焦点を当て、2013年末までに同地域のオンラインメディアの取り組みによる年間収益は
65億ドルを上回ると予測している。

「現在、通信会社はメディアとエンターテインメントを、VoIP、IPTV、固定/モバイルの
急速な人気の高まりによって下落している音声サービス収益を補う効果的な方法として見
なしている」とABIリサーチのアナリストSerene Fong氏は言う。

アジアの通信企業は、トリプルプレイとクアドロプルプレイの時代に向けて奮起し、顧客
に家庭や屋外でのより良い接続サービスを提供している。無線技術の向上とモバイルデバ
イスの進歩で、この方向性は一層強固なものとなった。「2.5G、3G、iモード、HSPA端末
によって、消費者は外出先でも比較的高速で接続できるWeb機能を手に入れた。日本、韓
国、香港といった先進国では、多くの人々が通勤中にモバイルデバイスでショートクリッ
プやテレビ番組を見たり、音楽を聴いたり、ゲームをして時間を潰している」と Fong氏
は言う。

現在日本はアジア太平洋地域における合法コンテンツ収益が最も高く、今後も市場をリー
ドし続け、6年間、年間平均成長率6%で成長すると予測される。だがABIリサーチは、合法
のオンラインコンテンツ市場の見通しは明るいものの、高速接続の実現によってP2Pファ
イル共有サイトにおけるコンテンツの著作権侵害の横行が偶発的に生まれたとも指摘して
いる。

ABIリサーチの調査レポート「アジア太平洋地域のダウンロード可能なストリーミングコ
ンテンツ:市場、規制環境、影響要因、ビジネスチャンス」は、6つの主要市場である日本
、韓国、香港、台湾、中国、インドにおけるオンラインメディアへの取り組みを分析して
いる。また、これらの市場の現在の成長段階を明示し、ビジネスの潜在性の詳細、様々な
利害関係者の戦略と、彼らによって業界がいかに形成されているかを記載している。メデ
ィア業界が積極的、あるいは消極的に対応しているこれらの困難な問題を調査している。

※英文及びレポートの詳細につきましては下記ページをご覧ください
http://www.dri.co.jp/auto/report/abi/abiavbc08.htm#press
-------------------------------------------------------------------
【インスタット社】
マルチメディアホームネットワークは増加しているが、まだ主流ではない

アリゾナ州スコッツデール、2008年2月19日
ネット接続できる家電デバイスやメディアデバイスが登場し、ホームネットワークングは
いまやマルチメディアの段階に入っていると、米国調査会社インスタット社は報告する。
市場は早期導入者層にまず浸透したが、それ以降はさほど急速に進んだわけではない。イ
ンスタット社の消費者調査は、ホームネットワーキング市場の進捗を示しているが、大多
数の消費者はまだインターネットの共有にしか、ホームネットワーキングを利用してはい
ない。

「PCとPC以外のネットワーク接続できるメディアデバイス(メディアセンタPC、家電、メ
ディアサーバ、デジタルメディアアダプタ、デジタルメディア受信/再生機、その他のネ
ットワーク接続できる家電デバイス)に関する消費者の意識はいまだ低い。これまで、PC
以外のネットワーク接続できる固定メディアデバイスといえば、主にゲーム機であった。
しかしそれらは、現在のところほとんど、オーディオやビデオのマルチメディアストリー
ミングには使われていない」とインスタット社のアナリストJoyce Putscher氏は語る。

インスタット社は、下記についても調査した。
■ 世界のメディアサーバ機能のあるデバイスの出荷数は、2006-2011年にかけて、年平
均成長率43%で伸びる
■ 今後1年間のホームネットワーク向けに出荷する、基本的なメディアサーバの世界市
場での出荷数は、2006-2011年にかけて62%成長する
■ 少なくとも1台のPCもしくはネットワーク接続できる家電デバイスによる世界のホー
ムネットワーク市場は、2008年に100%に達する

インスタット社の調査レポート「世界のホームネットワーキング製品市場調査:市場動向
、予測、ユーザ調査 - Global Networked Media Clients & Servers to See More Compet
ition From Traditional Entertainment Component Vendors」は、ホームネットワーキン
グの世界市場を調査している。家庭におけるネットワーク接続できるPCとPC以外の据置き
型の家電デバイスのギャップを埋めるマルチメディア機能について調査している。消費者
向けのPCやPC以外のネットワーク機能のある据置き型のメディアデバイスについて、2011
年までの各市場の世界予測を提供している。PC以外のネットワーク機能のある出荷数を、
有線のみと無線に区分して予測している。世界のホームネットワークの導入数と、PCと家
電デバイスによるネットワークに分けて記載している。メディアセンタ機能OSを搭載した
PC、基本的なメディアサーバ、メディアセンタ機能のあるOSとテレビ機能付きのPC、メデ
ィアサーバ機能のあるPC以外のデバイス(セットトップボックス、デジタルメディアアダ
プタ/デジタルメディアレシーバ、ネットワークストレージなど)、メディアサーバ機能の
あるデバイスの総計を提供している。デジタルホームマルチメディアネットワーキングに
関する消費者調査の結果も記載している。

※英文及びレポートの詳細につきましては下記ページをご覧ください
http://www.dri.co.jp/auto/report/instat/in0703464rc.htm#press
-------------------------------------------------------------------
 【ロアグループ社】
世界の携帯端末市場予測レポート出版

ロアグループ社は世界の端末市場について、5トピックを動向及び予測のポイントとして
選択し、調査・分析を行い「2008年グローバル携帯端末市場の展望〜未来を予測する5つ
のキーワード」レポートを出版しました。
_______
レポートサマリー
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
本レポートは、2008年を迎えた今、グローバル携帯端末市場がどのようなトレンドで動い
ていくかを把握し、予測することを目的に作成された。このレポートには、ROA Groupが2
007年に行ったアジアの主要な移動体通信キャリア及び端末メーカー(特に、日本、韓国、
中国)に関する戦略リサーチ及びコンサルティングプロジェクトの結果と実務担当者との
インタビュー、そしてROA Groupの意見を踏まえた内容が含まれている。
日本と韓国の場合、シャープ、サムスン電子、LG電子のようなグローバル端末メーカーが
活発な動きを見せる地域であると同時に、NTTドコモ、KDDI、SKテレコム、KTFなど、"グ
ローバリゼーション"に対する思い入れが強いキャリアらが携帯端末市場を牽引している
。携帯端末に関する彼らの見解は、まさにグローバル市場においても相通じるところがあ
るといえよう。
ROA Groupが選定した2008年グローバル携帯端末の4大トレンドを図に表すと下記のように
なる。

<注:図は弊社ウェブページをご覧ください>

注:ここでいう「マッシュアップ」とは、アプリケーション間のマッシュアップ(例えばSN
Sとサーチエンジンのマッシュアップ、サーチエンジンとGPSとのマッシュアップなど)、
技術とエンターテインメントのマッシュアップなど、属性または特性が全く異なる2つ以
上の混合や結合を通じた新たな価値の出現を指す。

上記で述べた主な4大トレンドをさらに細かく5つのトピックに整理すると次のようにまと
められる。

1.モバイルOS及びプラットフォーム分野の競争が加速 - Mobile Linux勢力が拡大

2008年は、70%以上の市場を占有している代表的なモバイルOSのSymbianと、その競合関
係にあるWindows Mobile、そしてオープン型スタンダードを追求しているMobile Linuxと
の争いが佳境に入る時期といえる。特にグーグルのAndroid OSを基盤としたOpen Handset
 Alliance(OHA)は、世界の主な端末メーカーとキャリアの関心が集中していることからも
、2008年はMobile Linux元年になると期待されている。

2.スマートフォンの拡大

端末の差別化と競争力を確保するという点で、2008年はスマートフォンに対する関心がピ
ークに達することが予想される。また2008年には、全体の携帯端末市場に占めるスマート
フォンの割合が約22%に達すると予測される。さらにスマートフォンを中心にさまざまな
ウェブサービスとの連携が始まり、さらに活発化することが考えられる。

3.ユーザーインターフェースの高度化によってユーザーの感情的な効果(Emotional Effec
t)が極大化

ユーザーインターフェースは、もはやプラットフォームとしての属性だけにとどまらず、
消費者の購買意欲を刺激し、実際の購入行動へ導く"端末とサービスの差別化"戦略とみな
されている。すなわち、ユーザーインターフェース=カルチャーコードとして認識されつ
つあり、アップルのiPhoneはその成功事例の代表格である。今後、端末メーカーのOEM UI
を差別化するため、さまざまな技術の導入やUIに関する企業の買収・合併が活発に展開さ
れることが予想され、キャリアもまたUnified UI(有線と無線の区別なくユーザーへ一貫
性のあるUIを提供する技術)の重要性をさらに実感することになるだろう。

4.カメラモジュールの後に次ぐ、タッチスクリーンLCDが携帯端末の新たな標準機能に

アップルのiPhone、LG電子のPRADA Phoneの発売後、タッチスクリーンLCDを搭載した端末
が続々と登場している。タッチスクリーンLCDの短所として指摘されてきた文字入力時に
エラーが発生する問題は、最近タクタイルフィードバック技術とタッチスクリーンLCD技
術が合わさったことで、徐々に解消されつつある。このタクタイルフィードバック技術は
、ユーザーが文字を入力した際、振動や色で現在どんな行為をしているのかを即時にフィ
ードバックしてくれるもので、エンターテインメント的な要素も同時に提供している。

5.GPS端末のポジション拡大

携帯端末が、Web2.0を基盤としたサービスの実現を果たすためのさまざまな技術を取り込
めるようになったことで、GPS機能と検索エンジン技術が融合し、移動中でも即時にユー
ザーが位置を追跡できるサービスが登場している。このように、携帯端末基盤のアプリケ
ーションマッシュアップサービスが新たなトピックとして登場する可能性が高い。携帯端
末でユーザーが欲しい情報のうちの一つが位置情報であることを踏まえると、今後GPS携
帯電話のポジションが拡大し、その位置情報サービスが新たなキラーアプリケーションと
して浮上する可能性が高い。

上記のように選定したトピック以外にも、2008年に入って最近ではモトローラが携帯電話
事業を手放そうとする動きがみられ、今後モトローラの行方によっては競争勢力図が大幅
に塗り替えられることも予想される。この点は、携帯端末のトレンドとは別に競争図にお
ける変化として注目していく必要があるだろう。

※レポートの詳細につきましては下記ページをご覧ください
http://www.dri.co.jp/auto/report/roa/roa08112.htm
-------------------------------------------------------------------
株式会社 データリソース
〒107-0052 東京都港区赤坂4-5-6-701
電話:03-3582-2531 FAX:03-3582-2861

プレスリリース担当:栗原
kurihara@dri.co.jp

株式会社 データリソース ホームページ
http://www.dri.co.jp

弊社のお送りするプレスリリースがご不要な場合はお手数ですが
お知らせくださいませ。

掲載いただいた際には、レポートのお問い合わせ・購入の連絡先として、
弊社の連絡先等を明記いただければ幸いです。
-------------------------------------------------------------------





<< HOME  <<< BACK  ▲TOP
COPYRIGHT(C) 2008 DATA RESOURCES, Inc. ALL RIGHTS RESERVED.