【海外調査会社プレスリリース】 2007/4/3-2
---★-☆本日お送りするプレスリリース☆-★---------------------------
【インスタット社】
初期のホームネットワークストレージ市場は急成長
http://www.dri.co.jp/auto/report/instat/in0703420rc.htm#press
衛星セットトップボックスの競争と買換え市場が推進する新機能
http://www.dri.co.jp/auto/report/instat/in0703114me.htm#press
アジア太平洋地域のHDTVコンテンツと視聴者数が急成長
http://www.dri.co.jp/auto/report/instat/in0703738acm.htm#press
【ロアグループ社】
ロアグループ社、「日本スマートフォン市場分析」レポートの出版を発表
http://www.dri.co.jp/auto/report/roa/roa0709207.htm
ロアグループ社、「2006年下半期 携帯端末トレンド及び進化方向予測 日本版 -新規 発売モデル徹底分析-」レポートの出版を発表
http://www.dri.co.jp/auto/report/roa/roa0709107.htm
ロアグループ社、「2006年下半期 携帯端末トレンド及び進化方向予測 韓国版 -新規 発売モデル徹底分析-」レポートの出版を発表
http://www.dri.co.jp/auto/report/roa/roa0609007.htm
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【インスタット社】
初期のホームネットワークストレージ市場は急成長
アリゾナ州スコッツデール、2007年3月27日
ホームネットワークストレージ市場は、規模こそ小さいが、過去2年間で2倍以上拡大 したと米国調査会社インスタット社は報告する。しかし、消費者向けのネットワーク ストレージ市場には2つの大きな課題があり、ひとつは複雑さ、もうひとつが理解度 である。
「PCの知識がある消費者は、直接PCに接続するUSBやFirewireによる外部ハードドラ イブに非常に詳しい。しかし、多くの消費者はまだネットワークストレージとは何で あるか、そしてどのような利点があるのか、わかってはいない。ベンダの課題は、
ネットワークストレージの特徴を適正な価格帯で提供できるかどうか、また外部ハー ドドライブとホームネットワークに接続するストレージの違いに関して消費者を教育 することである」とインスタット社のアナリストJoyce Putscher氏は言う。
インスタット社は、下記についても調査した。
■ 2009年までは、500GB以上の需要が高まり、エンクロージャ(筐体)のみの製品も 堅調だろう
■ 当分は、販売量において北米市場が最大の市場である
■ 利用しやすいメディアサーバ機能によってSKUが拡大していくだろう
インスタット社の調査レポート「一般ユーザ向けネットワークストレージサービス市 場:大手企業の参入と市場への影響 - Consumer Network Storage: Heavy Hitters
Enter Market」は、ホームネットワークストレージ市場を調査した。世界の
2005-2006年のベンダ市場シェア、2011年までの世界の消費者向けネットワークスト レージのキャパシティ毎、地域毎、価格帯の予測、市場傾向と技術傾向の分析、主要 ベンダのプロファイル、製品ライン毎、機能毎の詳細なベンダマトリクスを掲載して いる。
※英文及びレポートの詳細につきましては下記ページをご覧ください
http://www.dri.co.jp/auto/report/instat/in0703420rc.htm#press
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衛星セットトップボックスの競争と買換え市場が推進する新機能
アリゾナ州スコッツデール、2007年3月26日
衛星テレビ市場が成熟し、セットトップボックス(STB)産業は、ゆっくり新機能と
サービスを発表していると米国調査会社インスタット社は報告する。衛星産業では、 双方向性、HD、DVR機能によって、1ユーザあたりの収入(ARPU)を向上し、解約率を下 げている。STBメーカーは順次これらを採用している。
インスタット社は、下記についても調査した。
■ 世界の衛星セットトップボックス市場は、2010年までに、無料放送と有料放送を 併せて8100万ユニットを超えるだろう
■ 先進市場では、今後数年間でHDへの移行が進み、新しいセットトップボックスの 販売は、加入者数総計の減速によって相殺されるだろう
■ より多くのプロバイダがブロードバンドプロバイダと提携してサービスを提供す るようになり、今後衛星セットトップボックス市場におけるイサネット接続が増加す るだろう
インスタット社の調査レポート「デジタル衛星放送向けセットトップボックス市場の 最新情報 - Digital Satellite Set Top Boxes」は、衛星テレビ向けセットトップ
ボックス市場を調査した。主要市場の分析、技術傾向が産業に与える影響、世界のデ ジタル衛星テレビセットトップボックスの出荷数、平均価格、2010年までの地域別の 収益予測、主要シリコンベンダのプロファイルなどを提供している。
※英文及びレポートの詳細につきましては下記ページをご覧ください
http://www.dri.co.jp/auto/report/instat/in0703114me.htm#press
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アジア太平洋地域のHDTVコンテンツと視聴者数が急成長
アリゾナ州スコッツデール、2007年3月29日
大きな課題が残っているにもかかわらず、アジア太平洋地域におけるHDTVコンテンツ 配信から上がる収益は、2006年の32億USドルから2012年には80億6000万USドルへと跳 ね上がるだろうと、米国調査会社インスタット社は報告する。2006年末には、オース トラリア、中国、日本、韓国、シンガポールの主要5ヶ国では990万以上がHDTV番組を 視聴しており、今後3年間でその数は急増するだろうと同社は述べている。
「この主要5ヶ国では実験段階を終えてサービス提供をはじめているが、アジア太平 洋地域のHDTVコンテンツの利用はまだ限定的である。自国で制作したコンテンツを配 信している日本とオーストラリアは別にして、中国、韓国、シンガポールでは、外国 のコンテンツプロバイダによるコンテンツを主に放送している」とインスタット社の アナリストAlice Zhang氏は述べている。
インスタット社は、下記についても調査した。
■ アジア太平洋地域のHDTV所有世帯数は、2012年に4210万に達するだろう
■ 日本は現在HDTVコンテンツ配信で先行しており、2006年末時点で850万以上の家 庭でサービス受信または視聴している
■ アジア太平洋地域では、ケーブル事業者や衛星事業者が月間収益を上げるため
に、あるいは地上波のテレビ事業者が新規参入の有料放送サービスに対抗するための 戦略として、HDTVコンテンツをプレミアムとして提供している。
■ 政府の主導によって、無料放送のアナログからデジタルへの移行が進行してい
る。特に中国では、この影響でHDTVコンテンツ市場が加速するだろう
インスタット社の調査レポート「アジアのHDTV向けコンテンツ市場:制作、技術、規 制、市場などの国別の状況 - HDTV Content Development in Asia: The Achievable
Dream」は、アジア太平洋地域のHDTV市場を調査した。HDTVの技術的状況、市場の準 備段階、地方毎のHDTVコンテンツの進捗状況を分析し、主要国の課題を概説してい
る。2012年までのHDTVセットの出荷数、加入者世帯数、平均価格の予測を地域毎に提 供し、2012年までの放送による収益とHDTVコンテンツ放送時間の国毎の予測も掲載し ている。
※英文及びレポートの詳細につきましては下記ページをご覧ください
http://www.dri.co.jp/auto/report/instat/in0703738acm.htm#press
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【ロアグループ社】
ロアグループ社、「日本スマートフォン市場分析」レポートの出版を発表
ロアグループ社は、日本のスマートフォン市場規模やキャリア戦略の他、スマート
フォンOS別特徴や主要端末メーカーの動向についての調査・分析結果を提供する「日 本スマートフォン市場分析」レポートの出版を発表しました。
[目次]
エグゼクティブサマリー
1 スマートフォンの概要
1-1 スマートフォンの定義
1-2 スマートフォンのターゲットユーザー層
1-3 日本市場におけるスマートフォンの重要性
1-3-1 消費者から見る重要性
1-3-2 プレーヤーから見る重要性
1-3-3 テクノロジーから見る重要性
2 日本のスマートフォン市場規模
2-1 スマートフォンの市場規模
2-2 OS別の市場シェア
2-3 スマートフォン市場の予測
2-3-1 市場予測フレームワーク
2-3-2 スマートフォン(狭義)市場の予測
3 スマートフォンOS別の特徴と発展方向
3-1 Symbian
3-1-1 Nokia S60
3-1-2 UIQ
3-2 Windows Mobile
3-3 RIM BlackBerry
3-4 Linux
3-5 Palm(Garnet)
4 主要端末メーカー別のスマートフォン開発動向
4-1 スマートフォン・メーカー別のポジショニング
4-2 海外メーカー
4-2-1 Nokia
4-2-2 Motorola
4-2-3 サムスン電子
4-2-4 HTC
4-2-5 RIM
4-2-6 その他の海外メーカー(LG電子、HP、Palm、Apple)
4-3 日本メーカー
4-3-1 Sony Ericsson
4-3-2 パナソニック
4-3-3 シャープ
4-3-4 東芝
5 日本キャリアのスマートフォン・ラインアップと戦略
5-1 NTTドコモ
5-2 KDDI au
5-3 ソフトバンクモバイル
5-4 ウィルコム
5-5 イー・モバイル
5-6 キャリア別のスマートフォン・ポジショニングと方向性のインプリケーション
5-7 日本のスマートフォン端末分析
6 日本スマートフォン市場成長のカギ
6-1 機会要因と障害要因
6-1-1 機会要因
6-1-2 障害要因
6-2 端末メーカーに対するインプリケーション
6-3 キャリアに対するインプリケーション
※英文及びレポートの詳細につきましては下記ページをご覧ください
http://www.dri.co.jp/auto/report/roa/roa0709207.htm
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ロアグループ社、「2006年下半期 携帯端末トレンド及び進化方向予測 日本版 -新 規発売モデル徹底分析-」レポートの出版を発表
ロアグループ社は、2006年下半期に日本で発売された携帯電話について、ロアグルー プ社独自の調査方法を用いて、端末別に機能やサービス対応状況について調査・分析 した2006年下半期 携帯端末トレンド及び進化方向予測 日本版 -新規発売モデル徹 底分析-」レポートの出版を発表しました。
[目次]
I. エグゼクティブサマリー
1.レポートの紹介
2.調査範囲
3.調査プロセス
4.方法論
II. 2006年下半期 日本における携帯端末市場環境の分析
1.2006年下半期 月別販売台数
2.2G、3G端末の出荷台数比較
3.ソフトバンクモバイルの誕生
4.MNPの開始
III. 基本要素についての主要トレンド分析
2006年下半期のキーポイント
Issue 1. デザイン重視、カラーバリエーションの増加
Issue 2. ハイエンド端末と低料金プランの同時提供
Issue 3. 子供向け、女性専用端末の増加
Issue 4. PHS端末の減少、95%以上が一般の携帯端末に
IV. 機能要素についての主要トレンド分析
2006年下半期のキーポイント
Issue 1. カメラの画素数が増加、500万画素カメラ付き端末の登場
Issue 2. 手ブレ防止機能付きカメラモジュールの搭載が増加
Issue 3. メインLCDの大型化
Issue 4. サークルトーク(Circle talk)、一情報機能の普及
Issue 5. グローバル標準OSの搭載
V. 付加サービス要素についての主要トレンド分析
2006年下半期のキーポイント
Issue 1. テレビ電話機能搭載の割合が増加
Issue 2. 電子辞書、電子書籍機能の搭載が増加、Word/Excel/PDFファイルが閲覧可 能な端末の販売
Issue 3. ワンセグ端末の増加
Issue 4. モバイル決済機能、NTTドコモのDCMXが一般化
Issue 5. GPS機能の一般化
VI. 2007年の展望
1. デザインを重視したハイエンド端末の増加
2. 薄型化・軽量化の傾向が本格化
3. デジタルカメラと同水準にまで画素数が上昇
4. ワンセグ対応及び大型LCDが増加
5. グローバル標準OS搭載の割合が増加
VII. Appendix
1. 基本要素の分析(対応ネットワーク、デザイン、価格動向)
2. 機能要素の分析(Memory、Expression、Transmission分野)
3. 付加サービス要素の分析(Communication、Entertainment、Information&Finance
分野)
※英文及びレポートの詳細につきましては下記ページをご覧ください
http://www.dri.co.jp/auto/report/roa/roa0709107.htm
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ロアグループ社、「2006年下半期 携帯端末トレンド及び進化方向予測 韓国版 -新規 発売モデル徹底分析-」レポートの出版を発表
ロアグループ社は、2006年下半期に韓国で発売された携帯電話について、ロアグルー プ社独自の調査方法を用いて、端末別に機能やサービス対応状況について調査・分析 した、「2006年下半期 携帯端末トレンド及び進化方向予測 韓国版 -新規発売モデル 徹底分析-」レポートの出版を発表しました。
[目次]
I. エグゼクティブサマリー
1.レポートの紹介
2.調査範囲
3.調査プロセス
4.方法論
II. 2006年下半期 韓国における携帯端末市場環境の分析
1.2006年下半期 月別販売台数
2.メーカー別販売台数
3.メーカー別販売シェア及び発売シェア
III. 基本要素についての主要トレンド分析
2006年下半期のキーポイント
Issue 1. 薄型端末の発売が加速化
Issue 2. スライド端末の発売割合が低下、応用型端末の発売
Issue 3. 平均発売価格の上昇
Issue 4. ハイエンド端末の割合が増加
Issue 5. コンセプトを目立たせた端末が多数登場
IV. 機能要素についての主要トレンド分析
2006年下半期のキーポイント
Issue 1. 200万画素カメラ搭載が一般化
Issue 2. サムスン電子の外付けメモリ及びLG電子の内蔵メモリの強化
Issue 3. 2006年上半期対比LCDサイズの拡大
Issue 4. Bluetooth機能搭載が一般化
V. 付加サービス要素についての主要トレンド分析
2006年下半期のキーポイント
Issue 1. テレビ電話対応率の増加及びマルチタスク機能の強化
Issue 2. メーカーによる付加サービスのうち電子辞書搭載率が増加
Issue 3. DMB対応率50%を突破
Issue 4. VOD機能対応率が増加
Issue 5. コマース及びバンキング機能対応率が持続的に減少
VI. 2007年の展望
1. 端末のハイエンド化が加速
2. テレビ電話機能の対応率増加に伴う画素数の増加
3. コマース及びバンキング対応率が増加
4. LCDサイズの拡大化
5. 端末形状の多様化及びコンセプト端末が増加
6. DMB対応のBluetooth端末発売率が増加
VII. Appendix
1. 基本要素の分析
2. 機能要素の分析
3. 付加サービス要素の分析
※英文及びレポートの詳細につきましては下記ページをご覧ください
http://www.dri.co.jp/auto/report/roa/roa0609007.htm
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株式会社 データリソース
〒107-0052 東京都港区赤坂4-5-6-701
電話:03-3582-2531 FAX:03-3582-2861
プレスリリース担当:栗原
kurihara
@
dri.co.jp
※スパムメール対策のため、3行で表示しています。
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