【海外調査会社プレスリリース】 2005/12/13
---★-☆本日お送りするプレスリリース☆-★---------------------------
【ロアグループ社】
ロアグループ社 日本の移動体通信市場予測レポートを特別価格で予約
注文受付中!
http://www.dri.co.jp/auto/report/roa/roamobjapan05.htm#press
【インスタット社】
ビジネス向け携帯メールとメッセージング市場はまだまだ大きく成長する
http://www.dri.co.jp/auto/report/instat/in0502030mbd.htm#press
徐々に向上している無線プロバイダのカスタマーサービス
http://www.dri.co.jp/auto/report/instat/in0502093mcm.htm#press
【ABI リサーチ】
サブユーティリティの据置型電源:1メガワット未満の分散型、バックアップ、
オフグリット電源技術
http://www.dri.co.jp/auto/report/abi/abispg05.htm
中国のRFID市場:ビジネスチャンスと規制問題の査定
http://www.dri.co.jp/auto/report/abi/abirfc05.htm
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【ロアグループ社】
ロアグループ社 日本の移動体通信市場予測レポートを特別価格で予約
注文受付中!
韓国、中国、そして日本に拠点を置き、世界の移動体市場を調査するロアグ
ループ社は、2006年の日本の移動体通信市場を分析・予測する 「2006年日本
移動体通信市場の予測 - 10大トピック分析を中心に」レポートの出版を発表
しました。
このレポートでロアグループ社は「市場競争の激化」と「コンバージェンス
サービスの進化」が日本の移動体通信市場におけるキーポイントとし、下記10
項目を10大トピックとして定義しています。
- MNP(ナンバーポータビリティ制度)実施
- 新規事業者の登場
- MVNO事業の活性化
- 音声料金プランの変化
- 法人市場の拡大
- セグ放送
- フェリカビジネス
- モバイルポータル
- 固定無線通信
- FMC
「2006年日本移動体通信市場の予測 - 10大トピック分析を中心に」レポート
は2005年12月下旬出版予定となっており、2005年12月22日までにご購入を申し
込みいただいた場合には、定価の10%引にてご提供致します。
※レポートの詳細につきましては下記ページをご覧ください
http://www.dri.co.jp/auto/report/roa/roamobjapan05.htm#press
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【インスタット社】
ビジネス向け携帯メールとメッセージング市場はまだまだ大きく成長する
アリゾナ州スコッツデール、2005年12月5日
ビジネス向け携帯メールとメッセージング市場は、米国だけでも400-500万人
のユーザがいる大きな市場であるとインスタット社は述べている。米国には潜
在ユーザーと見なすことのできる2000-3000万人のモバイルビジネスユーザー
がおり、世界中の数百万のユーザーを加えると、巨大な市場がさらに広がるだ
ろうとインスタット社は述べている。そして結局は、より広い帯域幅がサービ
スの幅を広げ、より大きな収益につながるだろう。
「当分の間、モバイルビジネスユーザーはモバイルデータサービスは利用する
が、アプリケーションアクセスなどの特別でより高度なサービスにはあまり関
心がないだろう。加入者はモバイルデータサービスを最大限に利用するため
に、より良い端末、より広いネットワーク帯域幅が必要と考える。モバイルビ
ジネスユーザーは3Gやより高速のネットワークを選び、より強力なプロセッ
サ、より多くのメモリ、より良い画面と使いやすいキーボードを早く提供でき
ればできるほど、大きな成長につながるだろう」と、インスタット社のアナリ
ストAllyn Hall氏は言う。
インスタット社の調査レポートは下記についても述べている。
- RIMは依然モバイルメッセージングとデータ市場のリーダーだが、他の企業
も追い上げてきた
- インスタット社独自のモバイル専門家調査の回答者は、メールと簡単なテ
キストメッセージング以外にはほとんどモバイルデータを使用せず、携帯端末
よりは無線PCモデムによって接続している
- モバイルメールの後の次の「キラーアプリケーション」は、FFA(現場作業
支援、field force automation)に代わるSFA(営業支援システム、sales force
automation)だろう
インスタット社の調査レポート「ビジネス向け携帯メールとメッセージング:
停滞と期待 - Wireless Email and Messaging for Business: Poised but
Waiting」は、様々なカテゴリの携帯メールとメッセージングシステムを調査
し、提供するソリューションを選ぶ際に、コスト、管理、複雑性、利便性をい
かにしてバランスをとって定義づけるかを概説している。現在革新的なモバイ
ルメッセージングソリューションを提供する4つの会社の製品、競争力のある
姿勢、市場を洞察し、インスタット社独自のモバイル専門家調査から得た調査
結果を提供する。
※英文及びレポートの詳細につきましては下記ページをご覧ください
http://www.dri.co.jp/auto/report/instat/in0502030mbd.htm#press
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徐々に向上している無線プロバイダのカスタマーサービス
アリゾナ州スコッツデール、2005年11月30日
無線サービスプロバイダはカスタマーサービスの解約率とクレームの低減にあ
る程度成功しているが、依然として困難な課題が待ち構えているとインスタッ
ト社は報告する。無線加入者の約8人に1人が、自分が加入している無線キャリ
アのカスタマーサービスを「大変良い」と考えているが、個々の米国キャリア
においては低くて7%、高くて約21%という結果だった。無線キャリアに対し
て、ユーザーから待ち時間、サービス方針、ファーストコールでの問題解決、
カスタマーサービス担当者の対応などのカスタマーサービスに関する毀誉褒貶
があることがわかった。これらはインスタット社の米国の無線加入者調査と主
要な無線業界の関係者に対する広範囲のインタビュー結果によるものである。
「カスタマーサービスへの取り組みは、解約率の低下、業務に関する主要な要
因、これらに関連するクレーム率の低下に貢献しているようだ。だが相当数の
加入者が現在あるいは近い将来、他のキャリアに移行する」とインスタット社
のアナリストDavid Chamberlain氏は言う。
インスタット社の調査結果を以下にあげる。
- 多くの場合、満足度の高いカスタマーサービスは加入者のキャリアに対す
る考えにそのまま反映される。
- 現在、料金請求の問題に効率的に対処することが最も重要なカスタマー
サービスだと考えられている。長い待ち時間やOne-call resolutionは最悪の
カスタマーサービスである。
- 消費者はウェブ上での解決方法か、それとも音声による自己対処法による
かはどちらでもよいと考えている。
- 最近加入した顧客や長期間加入している顧客の解約率は最も低い。だがそ
の中間の25%超を占める加入後1-2年の顧客は、おそらく又は必ず他のキャリ
アに変えると回答している。
インスタット社の調査レポート「無線ユーザー向けカスタマーサービス -
Wireless Customer Service: Not Over the Hump Yet」は、1100人を超える米
国の無線加入者に行った調査と主要な無線業界の関係者への広範囲のインタ
ビューの結果を記載している。この調査レポートは、「カスタマーサービスの
質は解約率にとって重要か?」や「米国の無線キャリアが行っている効率的な
最新のカスタマーサービスは何か?」という疑問に答えている。Sprint PCS、
Nextel、Verizon Wireless、 T-Mobile、CingularやAT&T Wirelessなどの無線
キャリアの詳細事項が記載され、世界のあらゆる無線企業のカスタマーサービ
スに有益である。
※英文及びレポートの詳細につきましては下記ページをご覧ください
http://www.dri.co.jp/auto/report/instat/in0502093mcm.htm#press
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【ABI リサーチ】
サブユーティリティの据置型電源:1メガワット未満の分散型、バックアップ、
オフグリット電源技術
燃料価格の高騰により減速している現在の世界経済のなか、急速に発展しつつ
も電力供給網が十分に成熟していない国々の政府や利用者にとって、配電網に
よらない分散型電源インフラ構築による継続的で、バックアップ電源も備えた
電力供給に対するサポートが求められている。
ABIリサーチの調査レポート「サブユーティリティの据置型電源:1メガワット
未満の分散型、バックアップ、オフグリット電源技術」は、レシプロエンジ
ン、ガスタービン、燃料電池、風力発電、太陽光電池技術に重点を置いて考察
している。有望な市場を分析し、出荷台数を増やして今後数年間成長を維持す
るための必要な事柄を探っている。2004-2013年にわたる各技術ごとの出荷台
数を地域別に予測し、各業界の主要プレイヤに焦点を当てている。また、開発
を左右する環境要因を特定している。
※レポートの詳細につきましては下記ページをご覧ください
http://www.dri.co.jp/auto/report/abi/abispg05.htm
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中国のRFID市場:ビジネスチャンスと規制問題の査定
ABIリサーチの調査レポート「中国のRFID市場:ビジネスチャンスと規制問題の
査定」は、LF、HF、UHF、マイクロ波を含む、中国のRFID市場を考察してい
る。中国のLF RFID市場は、業界チェーンと市場アプリケーションのどちらも
非常に成熟しており、LF RFIDは構内、ネットカフェ、アクセス制御アプリ
ケーション等のローエンド市場で広範囲に適用されている。
現在、HF規格(ISO14443) が中国最大の市場である。第2世代のIDカードの市場
シェアは5割を超えており、その他の主要なアプリケーションは、輸送カー
ド、構内カード、高速道路の通行料集金カードおよびネットカフェなどであ
る。ISO15693をベースにしたHF市場は比較的小規模である。
UHF市場は初期段階にあり、規制問題が中国のメーカーや小売業を悩ませてお
り、また未熟な技術、高コスト、不透明なROI(Return On Investment)による
需要不足も成長を妨げる主要要因である。
ABIリサーチの調査レポート「中国のRFID市場:ビジネスチャンスと規制問題の
査定」は、主要なプロジェクトを紹介し、RFID周波数が異なるアプリケーショ
ンを論考している。また会社概要の項目ではICベンダ、ハードウェアベンダ、
パッケージとタグベンダ、インテグレータなどの中国の主要なRFIDベンダを記
載している。
※レポートの詳細につきましては下記ページをご覧ください
http://www.dri.co.jp/auto/report/abi/abirfc05.htm
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株式会社 データリソース
〒107-0052 東京都港区赤坂4-5-6-701
電話:03-3582-2531 FAX:03-3582-2861
プレスリリース担当:栗原
mailto:kurihara@dri.co.jp
株式会社 データリソース ホームページ
http://www.dri.co.jp
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